幼稚園
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- ダルとテアは幼馴染の親友でよく双子と間違われた。
- ダルは親の都合で学園と地方を行き来して成長した。
親の都合で学園と地方を行き来して成長したダルにとってテアはかけがえのない親友だ。
小学校
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- 学園中がテアを女神と呼び始めた。
- ダルはテアが女神と呼ばれていることが許せない。
小学二年の生活科でテアが女神という意味だと知って学園中がテアを女神と呼び始めた。
登場人物
ヨミ・キカセ
- ヨミは読み聞かせ会を通じて絵本の魅力に取り憑かれ保育士を目指すものの向いてるのか不安。想像力が豊かで感情移入しがち。
中学校
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- 冬頃、ダルが高崎から学園に戻ってきた。
- テアのクリスマスプレゼントでダルの性癖が歪んだ。
そんなダルがダルマの魅力に取り憑かれて高崎から戻ってきたのは中二の冬頃だったか。
④ヒエル・サジ×アイ・マスクニ編
- 隠れ家の監禁部屋はヒエルの溜まり場だった。
- ヒエルがガキの頃に手懐けた女はもう手放したという。
「僕が残したおもちゃで先生が遊んでたとは」デンとヒエルは同じ穴の狢だったのだ。
高校
②インゴ・イワセ×ヨミ・キカセ編
- ヨミは本町から保育士資格が取れる学園に進学した為友達がいない。
- インゴは大型書店の宿泊ツアーに参加するほどの本好きだ。
「お前さ何で学園に来たの?」「本町には保育士資格が取れる学校がなかったからだよ」
肌の露出が多く大胆で扇情的な衣装が多いのは附属小中高では着れなかったからだろう。
学園1年次
登場人物
テア・シモグシ
- テアはスポーツ万能で運動部の助っ人を頼まれると断れず、その美貌から女神と呼ばれている。ボクっ娘。
ダル・マスキ
- ダルは周りには四肢切断が好きなのを隠していて、大人しく性欲に乏しい男だと思われている。
デン・キース
- デンは学園の非常勤講師で日本語が堪能で話しかけやすく学生から人生相談されることが多い。認可外保育施設の保育士を掛け持ちしている。
4月(学園2年次)
②インゴ・イワセ×ヨミ・キカセ編
- インゴとヨミは絵本がきっかけで知り合った。
人見知りなヨミが絵本を携えるインゴを見かけて呼び止めたのがきっかけで知り合った。
③デン・キース×ナシノ&ケイ編
- スクールアイドルが2人になり学園に衣装保管場所がなくなった。
- デンがトランクルーム代わりに見つけた物件には監禁部屋があった。
繁華街の裏路地にある上層階が荒れ果てた古い雑居ビルに現状ママの地下室があると聞き
5月
③デン・キース×ナシノ&ケイ編
- ナシノとケイは放課後に隠れ家をセルフリノベした。
- デンは居酒屋で大将に隠れ家は幽霊が出ると言われた。
- デンは隠れ家に簡易便座やシャワー室を取り付けた。
- ドMがバレたデンは足舐め好きなナースに調教された。
「まあまあ、私達が払える家賃なんて微々たるものなんだからこれくらいお安い御用よ」
pixivイラスト(R18G)
6月
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- ダルとテアが再会した。
- ダルは土日に蚤の市でダルマを買ってはテアにあげている。
再会したダルは相変わらず痩身で肩幅が狭く中性的な顔立ちでメンズメイクをしている。
7月
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- ダルはテアをダルマ(四肢切断)にしたい。
- ダルとテアの関係はキスから先に進んでいない。
「テアをめちゃくちゃに壊して誰の手にも届かない場所に閉じ込めて僕のモノにしたい」
④ヒエル・サジ×アイ・マスクニ編
- アイはスイーツ男子のヒエルとデート中にアイマスクを着けられ冷えたスプーンを当てられてイッた。
恐怖に怯えて身を竦ませキンキンに冷えたスプーンが当たってジンジン痛む肌に戸惑う。
8月(夏休み)
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- テアに相談されたデンはダルをヒトイヌにした。
- アナル異物挿入でイッたテアにはマゾの素質がある。
「どうしてって貴方が一方的に四肢切断を体験させられたのが不公平だって思ったから」
④ヒエル・サジ×アイ・マスクニ編
- アイに相談されたデンは、深夜の公園で太い車止めに跨って体を上下に揺らすアイを見て立ち尽くす。
「もっとエッチなアイにゃんを先生にだけ教えてあげるね。深夜の公園で待ってるから」
pixivイラスト(R18G)
9月(学園祭)
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- スクールアイドルはテアとシズルが飛び入り参加して5人になった。
- ダルはシズルを名乗り女子制服を着てテアとイチャイチャしている。
- 学園祭終了後、学園中がダルをシズルと呼び始めた。
- 四肢切断したいのはシズル自身だと気がついた。
「テアとシズルのおかげで先輩が残してくれた歌と衣装を今年も五人でお披露目します」
女神と呼ばれてちやほやされるテアの美貌に嫉妬したダルがシズルになって気がついた。
②インゴ・イワセ×ヨミ・キカセ編
- ヨミは保育実習でこの仕事に向いていないと悄気ていた。
- インゴが好きな大型書店で、ヨミは絵本を探したが絶版だった。
- 授業中インゴはヨミに料理のような官能小説を読ませ、学食で興奮したヨミはインゴにフェラチオした。
- ヨミはインゴに木枷(木製の手枷)を着けられマゾだと言われて連続絶頂した。
- ヨミはインゴのモノになりご主人様と呼ぶようになった。
「もっと気持ちよくなろうね。これからいつでもずっと僕のことをご主人様と呼ぶんだ」
pixivイラスト(R18G)
10月
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
- テアは避妊手術し、尻にヒエル専用の焼印を押された。
- シズルは豊胸手術し、インゴに掘られた。
「卒業したらご主人様の蒐集品に加えていただけることになったの」
②インゴ・イワセ×ヨミ・キカセ編
- インゴは完全日本語禁止の国内語学留学で不在がち。
- ヨミは隠れ家に来たがナシノとケイの誘いを断った。
- インゴは国内語学留学を切り上げヨミに首輪を着けた。
- 隠れ家でヨミの調教が始まるとインゴは姿を消した。
- インゴとヨミが知り合ったきっかけの絵本が復刊した。
- ハロウィンの夜ヨミは手枷を嵌めたままホテルを出た。
ヨミは項垂れ手首を見た。そこにご主人様の手枷はない。ご主人様不在の学園は空虚だ。
pixivイラスト(R18G)
④ヒエル・サジ×アイ・マスクニ編
- ヒエルはテアとシズルを改造したことをデンに告げた。
「僕の伝手でテアとシズルを改造したんだ、蒐集品に仕上げるために」
11月
②インゴ・イワセ×ヨミ・キカセ編
- ヨミはインゴ不在時に授業をサボった罰として淫語を言わせられる。ヨミはビデオメールをインゴに送った。
- ヨミはインゴの精液便所になったが、トイレにカエルグッズを持ち込んだ罰として古いトイレに放置された。
- ヨミは用務員のトウをご主人様と呼んだが、後にインゴをご主人様と再認識した。ヨミは公衆便女になった。
- インゴはヨミにシャワーを浴びさせ、体の落書きとともに羞恥心も消させた。ヨミは露出狂になった。
pixivイラスト(R18G)
12月
④ヒエル・サジ×アイ・マスクニ編
- スクールアイドルの卒業ライブ決起会(クリスマス会)でナシノ、ケイ、アイ、テア、シズルはサンタコスから卒業ドレスに着替えた。
- アイはヨミをアイドル活動に誘うがインゴは許さない。しかしヒエルはもう一着ドレスを用意し、ヨミも卒業ライブに出ることになった。
- デンが手作りしたシュトーレンのレーズンが苦手なアイは泣き出した。アイは寒いから深夜の公園では遊ばず、ヒエルの家で私を食べてと言った。
「アイってシュトーレンみたいだね」「にゃっ、アイの体はレーズンじゃないにゃん?」「もうすっかり大人の味だよ。これからどんどん熟成が進んでいくんだね、楽しみだ!」
1月
④ヒエル・サジ×アイ・マスクニ編
- アイは隠れ家で年越ししたケイに弄られる。デンは口取りを食べさせる。ナシノは帰省中。ヒエルは大きな家で忙しい。
- ヨミが年始回りに来た。アイは年の瀬から卒業ライブに向けて歌とダンスをヨミに教えるんだと張り切っている。
「大きなお家みたいで忙しんだって、ぷーっ」「お餅が焼けたわよ。砂糖醤油でいい?」
2月
3月
①ダル・マスキ×テア・シモグシ編
-
卒業後テアとシズルは四肢切断してヒエルの蒐集品になる。
※ただし現時点ではまだ四肢切断をしていない。 - 切断した四肢はダルマとともにお焚き上げするつもり。
右目は自分達で入れられないから切断した四肢とともにお焚き上げするつもりだという。
②インゴ・イワセ×ヨミ・キカセ編
- 4年制のインゴは海外の保育に興味があり留学する。
- ヨミは希望留年して学園で公衆便女を続ける。
インゴは四年制編入と海外留学で、会えない時間は増えていく。
pixivイラスト(R18G)
④ヒエル・サジ×アイ・マスクニ編
- スクールアイドルの卒業ライブで後任にバトンを繋ぐ。
「私達でスクールアイドルを終わらせたくない。卒業ライブで後任にバトンを繋ごう!」